a/tack本店 BMW地デジ化キャンペーン

BMW地デジ化キャンペーン
Carrozzeria製4アンテナ×4チューナー採用

BMW地デジ化キャンペーン
BMW 全般
推奨 地デジチューナー

Elut AG406DT
以前はCarozzeria製 地デジチューナーを使用していましたが、生産完了となり検証などを行った結果、Elut製の地デジチューナーをお勧めしております。
小型設計の為、地デジチューナーは見えない場所に設置! リモコン受光部は純正ビーコン部分へ設置します。
フロントガラスのフィルムアンテナと受光部しか見えないので車内はスッキリ!

i Driveモニターへの映し込みは
a/tack高性能インターフェイスを使用。
地デジの映像はi Driveモニターの親画面/子画面/フル画面の3パターン表示が可能です。地デジの視聴をメインに子画面でナビゲーションや、ナビゲーションをメインに子画面で地デジチェックなど使い方に応じて簡単に操作できます。また、地デジ操作の一部を車両スイッチでコントロールできるプログラムを搭載しています。

詳細 製品の機能詳細はこちらをご覧下さい。
音声信号は車両のAUX入力へ! 
DUAL AUXを使用してスッキリ取付
DUAL AUXとは、純正のAUX入力機能を拡張する製品です。地デジからの音声入力は製品裏のPCAケーブルで接続しますので表面に配線が出てくる事無くスッキリ接続できます。AVソースをAUXを選べば車両のスピーカーから地デジの音声が出力されます。表面のミニジャックにポータブルプレーヤーなどを差し込みと、そちらに切り替わります。
USB付きの純正AUXにも対応できる製品を準備しています。

※タッチパッド装着車の一部で、DUAL AUXを使用する事が出来ない車両がございます。
使用できない車両は、ミニジャックケーブルを使用し純正AUXへ入力致します。
左から AT-706 / AT-APSEL

2017年7月生産以降の車輌で、純正AUX非装着車はAT-FMTPK(FMトランスミッターパッケージ)を使用してスッキリ取付
FM周波数を利用し、音声の入力を行うための商品です。 周波数は90.0で設定いたします。
AT-FMTPK

 


■■■ 同時追加オプション ■■■

プラスでバックカメラ
地デジ化の為に装着するAVインターフェイスにはバックカメラの入力を装備しています。バックカメラを追加するだけでリバース連動でiDriveモニターにバックカメラ映像が表示されます。

バックカメラはトランクノブ交換型の埋め込みカメラを使用します。
(MK-135B)

E84,X1は純正カメラが装着される部分のメクラプレートに専用の埋め込み
カメラを使用します(MK-104V)

F20はナンバー灯とナンバー灯の間に穴あけ加工を行いMK-104を装着致します。

上記2種カメラがで適応出来ない車両はユニバーサルカメラを使用します
(MK-168U)

使用するカメラは全て高性能なCCDタイプのカメラです。
CMOSタイプに比べ暗い場所でも綺麗な映像を映します。
AVインターフェイス側にガイドラインの表示機能を搭載してあり、
簡単に表示/非表示が設定できます

E90/MK-135B X1/MK-104V E87/MK168U
 

「キャンペーン価格」にてご案内中

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