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業者向け商品

第2世代iDrive(CIC)に対応した外部映像入力機器です。
本体価格¥70.000(税別)
キットのみの価格です。工賃は含みません。

当製品は下記、販売代理店からもご購入頂けます。
株式会社アグレクション   株式会社阿部商会   寿通信機株式会社
有限会社シュネルスピード   トレジャーカンパニー   株式会社フィールド
株式会社マエカワ   有限会社モルツ   株式会社ワントップ
製品適合
E87系1シリーズLCI~ E90系3シリーズLCI~ F25 X3前期型
E60系5シリーズ最終型 F10系5シリーズ前期型 E70 X5 : E71 X6 LCI~
E63系6シリーズ最終型 F12系6シリーズ前期型 E84 X1
F01系7シリーズ前期型   E89 Z4

※下記車輌はAT-VEM218S装着する際にエミュレーター(別売)が必要になります。
 エミュレーターAT-C2SE(価格¥6,000)
F系5シリーズ 2012年7月生産~2012年9月生産
F系6シリーズ2012年7月生産~2013年3月生産
iDriveコントローラーの左上のボタンが「CD」では無く「MEDIA」と記載されている車輌です。

 
AT-VEM20の販売終了に伴い、AT-VEM218Sとして新たに新設計致しました。
新型車輌用のAVインターフェイスからの技術をフィードバックして新世代AVインターフェイスのラインナップに加わりました。
配線類やケースなど多くの部品を共用する事で高性能、高機能に進化しながらも従来価格を推移致しました。
第2世代iDriveはE系車輌とF系車輌にまたがる次期で多くの信号が異なります。その為設計は非常に大変な部類に入ります。
映像系処理マイコンも既存ラインナップ製品と共通の物に進化した事でVEM20の頃の設定データは使用出来ません。
対応車輌全てを用意して全てのモニター特性のデータ取りなどを行うのは今次期となっては簡単には出来ません・・・・
VEM218Sは他製品で培った技術、モニター側LCD特性に左右されない制御方式をフィードバックして設計しています。
この制御方式を確立していなければこの製品の開発には着手せずに、この年式車輌への適合製品は「無し」となっていた事でしょう^^
前モデルのVEM20から省いた機能も多々有りますがVEM218Sでは単体でFカメラ入力対応やリヤモニター出力も装備して動作面では純正機能を優先させた弊害の少ないオペレートを行っています。
   
別売オプション

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CANtoSIREALエミュレーター AT-C2SE (価格¥6,000)
iDriveコントローラーがHS-CAN仕様となった車輌でAT-VEM218Sを使用するのに必要となります。
※第2世代iDriveの車輌(ナビの自車位置マークが赤)でiDriveコントローラーの左上ボタンが「MEDIA」の車輌に必要です。
※AT-VEM218SのプログラムVerは1.01.00以上から対応します。

 
 
車輌ステータス表示機能
 
● エンジン回転数表示(50回転毎にバーグラフ表示)
● スピード表示
● シフトポジション表示(Dレンジのままでも何速に入っているか判別可能)
● 水温表示(摂氏表示)
● 油温表示(摂氏表示)
● トルク表示 表示不可
● パワー表示 表示不可
● Gセンサーモニター表示 E系車輌では表示不可
● ヨーレート表示 E系車輌では表示不可
● ステアリング操舵角表示
  他のラインナップ製品で実現化した車輌ステータス表示機能もフィードバックして利用可能となっています。
しかし車輌のCAN信号にかなりの違いが有る為、用意されている項目の全てが動作する訳では有りません・・・・
iDriveモニターを利用して車輌の各種情報が確認出来ます。
コンポジットAV入力 社外地デジチューナーコントロール対応の入力です。
  コンポジット映像出力を備えたAV機器を接続する為の入力です。
メインとしてアフターマーケット製の地デジチューナーを装着する事を目的としています。 パイオニア、データシステム、パナソニック、Elutの地デジチューナーリモコン信号を予め内蔵していますので車輌スイッチで チャンネル変更が可能です。 またF系車輌ではオーディオ部1番のボタンを押す事でこの入力を呼び出せます。ボタンにAUXを登録しておけば映像と音声が ワンタッチで切り換え可能です。 E系車輌ではオーディオ部のスイッチ基板に付属の信号線を接続すれば同様の操作が可能となります。 映像入力回路部分にはノイズフィルターも装備しています。綺麗な画質でお楽しみ頂けます。
※AV入力が2系統必要な場合は別売のAVセレクター、AT-AVSELをご購入下さい。
コンポジットカメラ入力
  バックカメラなどを接続する為の入力です。
バックカメラ接続時などは、ステアリングに連動するガイドラインの表示なども可能となっています。
また純正のPDCが装備されている車輌はPDCとカメラ映像の両方が表示されるPinP表示/PbyP表示が自動的に選択されます。
バックカメラが必要無い場合は、ダイレクトにアルパイン製のフロントカメラが接続可能です。
カメラ操作はiDriveコントローラー で可能です。
PDC動作優先の高度な設計
  純正カメラ付き車輌はPDCがセットで装備されています。バックギヤ連動でカメラ&PDCがONになりますが、OFFになるタイミングは バックギヤから抜いた時では有りません・・・・
この純正の動きを十分に解析して当製品のリバースアクションは動作致します。
iDriveモニターにバックカメラやPDCイラストが表示されている時にリバースアクションが動作致します。
例としてiDriveモニターに2画面表示で外部映像+純正MAPを観ているとします。
バックギヤに入れる事で純正バックカメラ+PDCイラストが表示されますのでリバースアクションが動作します。
この動作がバックギヤ連動のみだった場合はパーキングに戻した瞬間に外部映像+純正カメラ映像の一部と言った変な表示になってしまいます。
このような事が無いよう純正機能の動作を優先させて、画面上で可笑しな表示にならないように高度に解析したCAN信号を元に動作せています。 もちろんPDCが優先の為外部映像視聴中でもPDCボタンでON表示した場合もリバースアクションに入ります。
キャンセラー機能内蔵 E系車輌のみ動作可能です。
  純正機能の走行中の制限を解除する為の機能です。純正DVDを走行中に観るには解除が必須です。
当製品は純正映像のリヤモニター出力機能を搭載している為、有効利用するにはキャンセラーを装着しなければなりません・・・・
しかし、車輌のCANバスシステムに複数のCAN製品が追加されるのはなるべく避けたいと当社は考えます。
当製品の設置のみでキャンセラー機能まで入っていれば 余計な設置、余計な出費を抑えられますね。 そして機能内蔵化したメリットは他にも有ります。
キャンセラー機能はオーディオユニットへ誤魔化したスピード信号を送りマスク回避をしています。
この信号を利用する機能は全て動作しません。(高速走行中のオートボリュームなど) 当製品は外部映像視聴中などキャンセラーが必要ない状況を判断して自動的にOFFにしたり制御します。これで弊害も回避致します。

F系車輌は残念ながらCAN信号制御されておらずMOST制御(光通信)されています。別途MOST車用TVキャンセラーをご用意下さい。
リヤモニター用映像出力
  後部座席用のモニターを装着したいと言う要望にもお応え出来るように出力を用意しています。
(1系統なのでツインモニターにする場合は映像分配器を別途用意して下さい。)
この映像出力には、当製品に接続したAV機器の映像はもちろん純正映像のミラーリング出力にも対応しています。
アフターマーケット製の地デジの表示や純正DVDの表示など便利に利用可能です。
BMWのiDriveモニターは横長の特殊なサイズですね。
リヤモニターに純正映像を映す場合の表示パターンは3種類用意しています。
 
MAIN画面部分のみの出力 2画面表示で使用中のMAIN画面部分のみがリヤモニターに出力されます。
画面センターのみの出力 1画面表示で使用中の両端の黒帯をカットしてセンター部分のみがリヤモニターに出力されます。
FULLに出力 iDriveモニター全体がリヤモニターに出力されます。サイズ違いの関係から横に詰まった映像になります。
※純正AV映像は走行中は表示されません。純正映像はミラーリング表示なので当然リヤも観れません。これを回避するには純正セーフティ機能の解除が必要です。 ※リヤモニター出力には当製品のカメラ入力の映像は表示されません。 ※純正映像の出力サイズ変更はVEMメニュー内で行いますが、iDriveコントローラーCDボタン長押しでも変更出来ます。 (この場合iDriveモニター右下にOSD表示が出ます。)

当製品の設定変更などはグラフィカルな専用メニュー画面を用意しています
  基本的な設定は取り付け時にインストーラーが行いますが、ユーザー様が好みに合わせ様々な部分を設定出来るように設計して有ります。 VEMメニュー画面はグラフィカルなメニューとなっており、アイコンのイラストで直感的に判るようにしてあります。 また、選択しているアイコンで何が出来るかの説明文が画面上部に表示される親切設計です。

※F系車輌ではiDriveコントローラー制御が出来ない為、決定操作はダイヤルプッシュでは無く↓スライド動作となります。

ユピテル製レーダーZ700Nsdの入力に対応
  Z700Nsdレーダーは表示部を持たず、既存のモニターに映像を出力する映像出力専用レーダー探知機です。
当製品はこの映像入力に上手く対応出来るようにするリモート信号入力を装備しています。 レーダーからのコントロール信号が当製品のリモート信号入力に入ると設定したCamera入力が強制呼び出しされます。
この時の表示サイズは、最後に表示していた大きさで強制的に割り込みます。
※表示中でも、他の操作で消す事が出来ます。リモート信号有り中に消した場合は「Now,remote input」と警告文字が画面右上に出る設計です。
※Camera入力を使用しますのでバックカメラも装着する場合は、バックカメラはZ700Nsd側の入力に接続して下さい。

CAN-BUSアダプター機能搭載
  当製品はCANバス信号を利用する製品の為、利用頻度の高そうな信号類を出力する機能を搭載しています。
ACC信号、リバース信号、イルミ信号、スピードパルス信号が用意されています。
スピードパルスはユピテル製レーダーZ700Nsdで使用出来ます。トンネル内などの精度が上がります。
※電源出力はMAX1Aなので、リレーのコントロール信号としてご使用下さい。(この部分の故障は保証適応外です。)
当製品の操作方法も2種類搭載  E系車輌のみ対応しています。
  コントロール可能な地デジを装着の際に地デジをFULL画面で視聴中は、iDriveコントローラーの操作で地デジメニューの操作や番組表の操作など 様々なコントロールが可能です。
しかしiDriveコントローラーは本来純正機能を操作する為の装置です。純正映像も観える表示方法では純正操作が優先されます。
つまりMAIN/SUBサイズで観ている時はiDriveコントローラーでは操作出来ません。
マルチファンクションやオーディオ部のスイッチでチャンネル変 更などは可能です。
操作モードをエキスパートモードで使用すれば外部映像の地デジと純正MAPなどの2画面表示中でも、コントローラー信号をどちらがアクティブかを 切り替えて使用出来るようになります。 つまり2画面状態で地デジを視聴中でもiDriveコントローラーで操作する事も可能となります。 様々な機能を使いこなしたいと言うアクティブユーザー向けの操作方法です。
当製品操作時にはブザー音を鳴らせます。  E系車輌のみ対応しています。
  外部映像を呼び出した時やVEMメニューを操作している時に、動作音を車輌スピーカーから出す事が可能です。
レーダーをカットインで割り込み表示するような取り付けの際は割り込んだ時にブザー音もなるので判り易いです。
※この機能はVEMメニューでON/OFF可能です。(デフォルトではOFFです。)
動作の記憶も2種類をメモリー出来ます。
  車輌は純正の機能としてキー毎に個別の設定を記憶出来ます。
(iDriveの設定、A/Cの状態、シートポジションなどなど) 例えば、キー1ではiDrive1画面使用、キー2ではiDrive2画面使用と旦那様と奥様で使用方法が違ったとします。
このような状態でも当製品は個別に動作状況を記憶しますので、毎回の操作の時に最適な動作を提供します。
つまりiDrive1画面で使用の方が外部映像を観るにはFULL画面サイズですね。この最後の状態を記憶します。
そしてiDrive2画面で使用の方は外部映像はMAIN画面サイズで観るのがほとんどですね。この最後の状態を記憶します。
キー毎で車輌の個人設定は呼び出されますので、そのキーを使用する方の純正設定が呼び出されます。 上記のような使用方法の違いがある方が交互に車輌を使用してもシッカリと最適な動作を行ってくれます。
メモリーが1個だけだった場合、ユーザー様は外部映像を呼び出す度に、自分の観たいサイズに切り替えなくてはなりません。
※人によって使い方が変わる部分のみ個別メモリーがされます。それ以外の基本的動作設定は共通となります。
※この機能はVEMメニューでON/OFF可能です。(デフォルトではOFFです。)
プログラムUPDATE
  当製品は製品の安定性向上や新たな機能追加など常に開発を行って行きます。
その度に搭載プログラムはVerが上がっていきますが、既に装着済みの当製品にも適応する事が簡単に出来るように設計して有ります。
インストーラーが設置する製品なので、UPDATEの為に取り外すなんて事では工賃が掛かってしまいますね。
当製品は取り外す事無くユーザー様がUPDATEする事も出来るようにしてありますので、取り付け後でも最新にUPDATE可能です。
UPDATEについてはページ下を参照してください。
※大規模なUPDATEの場合には製品本体にアクセスする必要が有る場合が有ります。
メンテナンスモード
  純正システムには外部映像入力が無いので、当製品のような機器を使用して外部映像を入力するのですが、このような機器が装着されていると車輌の点検の際に問題が発生する場合が有ります。 当製品はディーラーでの点検に問題が発生しないように、メンテナンスモードを搭載しています。
このモードはユーザー様が行うものでは無くディーラーメカニックの方が操作します。
メンテナンスモード中は当製品はバイパス状態となり、車輌側 信号経路は純正状態に戻ります。
一度メンテナンスモードに入れますと、車輌スリープ後の再起動+運転席ドアの開閉信号が入るまで継続して、その後自動的に通常起動に戻ります。
製品本体の特徴
  ご使用するユーザー様には判らない事ですが、当社製品はかなり細かな部分まで考えに考えて設計して有ります。
製品の性能、安定性に関係してくる部分は最大限に対策しています。 例えば各信号のフィルター類、この辺の部品は実際は無くても動作は出来ます。 車輌はハイテクな電子機器の集合体です。そして多くのノイズの発生も有ります・・・・
これらの外来ノイズの影響を受けにくい回路設計、また自らがノイズを発生しないような細心の設計を行っています。
電源フィルターやCANフィルターを使用して、当製品の安定性を高めると共に、車輌への悪影響も及ぼさないように回路設計を行っています。
また入力される映像信号もフィルターでノイズを除去して最適化した信号で表示しています。
映像切り替え時に、画面にチラつきなども発生せず、綺麗に切り替わります。 ノイズ対策などシッカリと行ってますので、例えば取り付ける地デジチューナーなんかの受信感度もとても良いです。
外部映像を映すための機器なのに、電波障害で地デジの受信感度が悪い、アンテナをリヤに貼るしか無い・・・・
なんて製品も出回ってますので注意 しましょう。 外来ノイズなどの影響で万が一当製品が正常動作が出来なくなった場合なども想定して、プログラム上で判断できる場合は自動的に再起動して不具合 回避を行います。
このように機能面だけでは語れない部分もしっかりと作りこみしている製品です。 当製品のような機器は本体のハードウェアとそれをコンロトールするソフトウェアによって動作致します。
ハードウェアの設計の良くない部分はソフトウェアでの対策などで回避するものなのですが、当製品は開発段階でプログラムを設計しながら ハードウェアのボトルネックとなる部分を都度修正して行く方式で設計しています。
その為製品化の時点では、ハードウェアの設計上のボトルネックはほぼ回避され、後からソフトウェアによる修正対策の許容範囲はとても広く設計されています つまり後からプログラム上で対策出来る余力がとても多いと言う事です。
当製品はオーディオヘッドユニットとモニターの間に割り込む形で設置されます。
3つの機器が合わさって初めて動作出来るのですが、純正ユニットの出来具合?精度?などにも安定性は左右されます。
純正ユニットも電子機器なので完成品には少なからず精度のバラつきは有ります。当然ながら当製品にも多少のバラつきは有ります。
この組み合わせで安定性の良し悪しに差が出るのですが、当製品はハードウェアの設計時にオーバースペックと思われる位許容範囲を広めにしてあります。
当製品はハードウェアの許容範囲が広い為に不具合を起こしにくいです。
そして車輌側は点検時のバージョンUPなどでどのような変更が入るか予測出来ません。
当製品のプログラムUPDATEも簡単に行える設計にしていますので、取り付け後でも安心してご使用頂けます。
   
 
 
最新プログラムアップデートを本ページより無料配信
UPDATEツール(AtackDFU)ををインストールしたPCをUSB経由でAT-VEM-218Sの
本体へ接続することでアップデートが可能です。



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AtackDFUドライバー
2013.11.1 Atack_DFU_Driver Download 2.8MB
UPDATEツール
2013.11.1 AtackDFU Download 4.0MB
UPDATEファイル
2018.3.23 AT-VEM218S DFU FILES Ver1.01.10 Download
E系車輌の一部でダイレクト呼び出しリモート結線をしても動作しない不具合を修正
2018.2.25 AT-VEM218S DFU FILES Ver1.01.00
iDriveコントローラーがハイスピードCAN信号の車輌用に
エミュレーター対応のプログラムを追加致しました。
操作マニュアル
2017.10.25 AT-VEM218Smanual ver.1.00 面付版
  AT-VEM218Smanual ver.1.00 ページ順
 
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