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業者向け商品

第5世代、第6世代iDrive(id5、id6)搭載のiDrive車輌用AVインターフェイス
(純正ヘッドユニット、NBT-Evo2のモニター通信信号がAPIX2の車輌に対応しています。)


現行BMW新型車輌に搭載のiDrive、id5、id6用のAVインターフェイスです。 AT-VEM508S/AT-VEM510Sの後継モデルとして登場。AV2/Camera2(切り換え式)入力が追加されています。 リヤモニター用コンポジット出力も1系統から2系統へ増設しました。


本体価格¥80.000(税別)
キットのみの価格です。 工賃は含みません。

当製品は下記、販売代理店からもご購入頂けます。
株式会社アグレクション   株式会社阿部商会   寿通信機株式会社
有限会社シュネルスピード   トレジャーカンパニー   株式会社フィールド
株式会社マエカワ   有限会社モルツ   株式会社ワントップ
適合車種メニュー画面一例

第5世代iDrive


第6世代iDrive


MINI

適合車種
iDrive5.0(id5、id6)搭載の車輌。タッチパネル付き車輌はタッチパネルコントロールも可能です。
F20、2016年7月生産以降 2016/7~2017/7までの車輌はタッチパネルは有りません。
F22、F23、F87、2016年7月生産以降 2016/7~2017/7までの車輌はタッチパネルは有りません。
F30、F31、F34、F80、2016年7月生産以降 2016/7~2017/7までの車輌はタッチパネルは有りません。
F32、F33、F36、F82、2016年7月生産以降 2016/7~2017/7までの車輌はタッチパネルは有りません。
G30、G31、F90
F12、F13、F06、2016年3月生産以降 タッチパネルは有りません。
G32
G11、G12
F45、F46、2017年7月生産以降
F54、F55、F56、F60、タッチパネル搭載のmini connected車輌
F48、2017年7月生産以降
F39
F25、F26、2016年4月生産以降 タッチパネルは有りません。
G01
F15、F16、2016年8月生産以降
I01、2018年4月生産以降
※当製品では従来製品と違い10.2インチ/8.8インチ共通です。
入出力
 
● AV1コンポジット入力 コンポジット(地デジチューナーコントロール対応)
● AV2コンポジット入力 コンポジット(Camera2と同時利用は出来ません)
● Camera1入力 コンポジット(変換を使用せずダイレクトならアルパインFカメラ対応)
● Camera2入力 コンポジット(AV2と同時利用は出来ません)
● コンポジット映像出力 リヤモニター用映像出力(純正映像対応)2系統
● 音声出力 車輌AUXorFMトランスミッターへ
別売オプション
 

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AT-HSD40HH  HSDモニター延長ケーブル  価格¥3,000(税別)
G系車輌などへAVインターフェイスを装着する際に純正モニターケーブルの取り回しの自由度が
少ない為に設置作業が困難です。 このHSDモニター延長ケーブルを使用すれば400mm伸ばす事ができます。
作業が楽になると共に設置の各ハーネスの取り回しが綺麗に出来るので製品の安定性向上にも繋がります。

900b
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外部AUX入力の無い車輌は音声をFM経由で再生する必要が有ります。
FMトランスミッター取り付けに必要なパーツをセットにした製品AT-FMTPKをご利用下さい。
FMトランスミッターパッケージAT-FMTPK ¥7,500(税別)
AUX入力の無い車輌へFM経由で音声を入力する為の製品です。

A2DIG
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外部AUX入力の無い車輌に音声をUSB経由でアナログ音声を再生させます。
純正のUSB端子を残したまま、安定した外部音声入力が可能です。


USB A/Dコンバーター AT-A2DIG ¥18,000(税別)

 
 Ver2.0に進化!!
当製品に接続したカメラ入力を自動的に表示するView Point機能を追加搭載致しました。
この機能はVEMメニュー内でView Point地点を登録すると、
走行中にそのエリアに入ると自動的に社外カメラ入力表示画面に切り換わります。
View Point機能についてはこちら
当製品のサービス電源出力(赤)の出力方法を変更出来るように改良致しました。
 当製品のサービス電源出力(赤)はキー連動のIG電源がデフォルトです。
 通常はこの電源を利用して外部AV機器の電源をコントロールするように取り付け致しますが、
 当製品の機能「ラストソース」を使用した場合、車輌起動時に自動的に前回最後に表示していたAVソースを
 呼び出しますが、その機器がブート中の為しばらくブルースクリーンが出たりしました。
 サービス電源出力(赤)をスリープ連動出力に変更する事で車輌がスリープから起きた時点で
 外部AV機器に電源供給させて早めにブートさせる事でブルースクリーンを回避致します。
 設定変更はVEMメニューの「OTHER」セッティングの中の8時方向にアイコンが用意されています。
製品の特長
  弊社としてAPIX2用AVインターフェイスは2世代目となります。 1世代目のAT-VEM508S/AT-VEM510Sでは市場が早く製品化を望む声も有り、短い開発期間で最大限の安定性を確保する為に様々な部分でコスト高となる製品でした。
少しでも安く提供する為10.2インチと8.8インチで製品を別けると共に、発売後の更なる 安定性向上もどの部分に修正を掛ければ良いか切り分けがハッキリとした為、APIX2システムへの理解は多いに進みました。
発売後の致命的な問題発生を恐れ如何様にも修正可能なようにオーバースペックな部品を使用したり保険的な回路を搭載したりとしましたが幸いにも大きな問題を出す事無くご使用頂けました。
2世代目となる当製品と先に発売開始したオールインワン製品AT-VEM518Pではじっくりと開発期間を掛ける事が出来き、各部の 最適化などを進めコストを抑えながら更なる高機能を実現致しました。
10.2インチも共通対応にしながらVEM508Sと同価格の¥80,000を可能とし、入出力も増やしています。
コンポジットAV1入力 社外地デジチューナーコントロール対応の入力です。
  当製品にリモコンデータを内蔵している地デジ機種の装着であれば、車輌のスイッチでチューナーのコントロールが可能です。
当製品はチャンネル変更のみならず、番組表の表示や地デジチューナーのメニュー設定などなど、ほとんどの操作が車輌スイッチで行えるので 地デジチューナー付属のリモコンは後席専用でも良いぐらいです。 また、当社開発のAVインターフェイスは映像信号処理部分にもフィルターを搭載しています。
ノイズを除去し表示される画質はとても綺麗です。 映像入力機器の枢とも言うべき重要な部分、この綺麗さだけでも当製品を選ぶ価値有りです。
もちろん地デジチューナーへの干渉などは最重点項目です。感度が悪くワンセグぐらいしか映らないなんて製品では意味無いですから。
AV入力の呼び出しはオーディオ部プログラマブルボタンを使用しますので、そのボタンに純正機能のAUXソースを登録しておけば、ワンタッチで映像と音声が切り替わります。 コントロール対応地デジチューナーを装着している場合、その地デジ映像部分の上下の位置をタッチする事でもチャンネル変更が可能となっています。
コンポジットAV2入力 Camera2入力と兼用なのでAV2として使用の場合Camera2入力は使用出来ません。
  汎用のコンポジットAV機器を接続する入力です。
AV2として使用の場合はAV1/AV2との間で切り換えて表示するようになります。
※将来的にはこの入力でDVDプレーヤーなどのリモコンコントロールも対応予定です。
Camera1入力 RCAタイプ汎用カメラの他、アルパイン製フロントカメラ対応のCamera入力です。
  最近の車輌では純正でバックカメラが装備されているので、バックカメラ専用の入力では使用頻度は余り無くなりますね。
当製品のカメラ入力はVEM設定でリバース連動解除も出来るので、任意呼び出しでバックカメラ以外にも使用可能です。
そして製品付属のカメラハーネスを使わない状態ですと、そのままアルパイン製のフロントカメラがダイレクトに接続出来る設計となっています。
このフロントカメラは映像表示方法が3パターン切り替え出来るのですが、本来はカメラ用電源BOXを使用してそれに付属のスイッチでコントロールします。
当製品は、このカメラ用電源BOXの機能も内蔵しており、iDriveコントローラーの操作でカメラをコントロール出来ます。
まるで純正装備かと思うような感じでフロントカメラが装着出来ます。
Camera入力の手動呼び出し方法は初期設定ではiDriveコントローラーMENUボタン2回連打です。表示中にOPTIONボタン2回連打で画面サイズ変更が出来ます。
※手動呼び出しボタンは、VOICEボタン2連打、ステアリングJOG2プッシュも選べます。
※iDriveコントローラーのタッチパッド部分を2秒タッチでも画面サイズ変更可能です。
純正バックカメラ付き車輌ではバック時の純正カメラ画面上のPDCイラスト部分などに小窓表示でCamera1映像を映す事も設定で可能です。

付属のカメラハーネスを使用する事でコンポジット入力が可能で、VEM設定でリバース連動も出来ますのでバックカメラの接続も当然可能です。
バックカメラとして接続の場合は、バック中にステアリング操舵角連動のガイドラインを表示する事も可能です。
※ガイドラインは位置、幅、角度の調整が可能です。またステアリング連動を解除して固定表示も可能な設計になってます。
Camera2入力 AV2入力と兼用なのでCamera2として使用の場合AV2は使用出来ません。
  コンポジット接続のカメラを接続します。
VEM設定でCamera2をリバース連動にする事も出来ますのでこの入力をバックカメラで使用も可能です。
アルパイン製フロントカメラはCamera1入力のみ対応なのでフロントカメラと他のカメラを装備する場合はこちらの入力に接続します。
PDC動作優先の設計
  最近の車輌は純正のバックカメラが装備されています。そしてセットでPDCも装着されています。前後装着車輌やリヤのみ装着車輌が有ります。
当製品で外部映像を視聴中でも、バックの際は純正映像に切り替えて純正バックカメラ&PDCの映像が観れるようになっています。
この動作は車輌のCAN信号を高度に解析して、PDC映像を画面に映す信号を元に制御されています。
PDC付き車輌ではバックの後にパーキングに戻してもPDC&カメラの画面は続きますよね。この画面を消す動作で元の画面に戻ります。
PDC画面が表示される時はリバースアクションに入る動作なので、当然任意にPDCスイッチでONにしても切り換わります。
そしてオートPDC付き車輌では低速でフロントバンパーが危険な状態と判断した時はPDCがONになりますが、この機能にも追従します。
外部映像の裏で虚しく動作するなんて事は有りません。
※車輌によってはPDC優先が動作しない可能性も有ります。その場合バックギヤ連動となります。
リヤモニター用出力
  汎用リヤモニター用コンポジット出力です。2系統装備しています。
後部座席に追加モニターを設置出来るようにコンポジット映像出力を2系統用意しています。
この映像出力には、AV入力の映像は当然ながら、純正モニターの純正映像の出力にも対応しています。
ですので純正機能のDVDの再生なども、リヤモニターで共有する事が可能です。
※純正は走行中は表示出来ないなので、走行中での視聴はキャンセラー必須です。(フロントモニターのミラーリング表示の為)
BMWのモニターは特殊な8:3の超横長モニターです。純正の複数の表示方法に対応出来るように、純正映像のリヤモニター出力は MAIN部分表示、CENTER部分表示、FULL画面表示と選べるように設計されています。
※キャンセラー機能も当製品に搭載しています。(ディーラー様販売製品を除く)
車輌ステータス表示機能
  当製品が動作する為に車輌のボディーCAN信号を利用しているのですが、このバス信号の中で判断出来る車輌ステータス情報をグラフィカルに表示する機能を搭載しています。 AVインターフェイスとしての機能とは全く関係有りませんが、このような情報を得る為に別途費用を掛けて設置するとなると結構なお値段が掛かります。 必要無い人は使わなければ良いだけですし、欲しい人には追加費用無しで利用出来るので良くないですか?
メーター内の表示とダブる項目も有りますが、例えばタコメーターなどはCAN信号をダイレクトに読み込みすぐさま表示しているので純正メーターより レスポンスが良いです。
純正メーター内では表示されない項目も多々有りますのでサーキット走行などの時に面白いと思います。 ブレーキ操作で右下の「Expand」ロゴが変化します。 アクティブクルーズコントロール中に自動ブレーキが介入する状態も判ります。
● エンジン回転数表示(50回転毎にバーグラフ表示。MAX9000rpm)
● スピード表示(MAX350km/h)
● シフトポジション表示(Dレンジのままでも何速に入っているか判別可能。M/T車除く)
● 水温表示(摂氏表示)
● 油温表示(摂氏表示)
● トルク表示/ピーク表示対応(バーグラフ%表示)
● パワー表示/ピーク表示対応(バーグラフ%表示)
● Gセンサーモニター表示/ピーク表示対応
● ヨーレート表示
● ステアリング操舵角表示
● ブレーキ表示
※パワー&トルク表示には単位を設けておりません。純正パワー表示の単位に準じた数値のパーセンテージで表示しています。 (車輌によりMAX数値が異なる為、ご了承下さい。パーセンテージでの表示は純正数値に準じてます。)
当製品の設定変更などはグラフィカルな専用メニュー画面を用意しています
  基本的な設定は取り付け時にインストーラーが行いますが、ユーザー様が好みに合わせ様々な部分を設定出来るように設計して有ります。
VEMメニュー画面はグラフィカルなメニューとなっており、アイコンのイラストで直感的に判るようにしてあります。
また、選択しているアイコンで何が出来るかの説明文が画面上部に表示される親切設計です。
タッチパネル搭載車輌はタッチ操作でもコントロール可能です。タッチして選択、再度タッチで決定の2タッチ操作となります。
ラストソース表示機能
  基本的にAVインターフェイスは車輌起動時には純正画面状態となっています。
外部映像を観るには呼び出す操作が必要です。
VEM設定でこの機能をONにしますと、当製品起動時に前回最後に観ていた外部AVソースを自動的に表示します。
キャンセラー機能搭載
 

純正機能の走行中の制限を解除する為の機能です。純正DVDを走行中に観るには解除が必須です。
当製品は純正映像のリヤモニター出力機能を搭載している為、有効利用するにはキャンセラーを装着しなければなりません・・・・
しかし、車輌のCANバスシステムに複数の製品が追加されるのはなるべく避けたいと当社は考えます。当製品の設置のみでキャンセラー機能まで入っていれば 余計な設置、余計な出費を抑えられますね。(解除する場合は自己責任です。運転者の走行中の視聴は危険です。)
※ディーラー様向け製品では、純正セーフティ解除機能は動作致しません。
※解除状態の時はナビのルート案内などの音声タイミングなどに多少ズレが発生します。
当製品の外部入力に接続したAV機器の映像を表示している場合など、キャンセラー機能がONである必要は無いですね。
この様な状態を判断して自動的にキャンセラーON/OFF制御を行います。これにより音声案内などの弊害を最小限に抑える仕組みも搭載しています。
また、コーディングによるキャンセルとの併用モードのCoding+モードも搭載しています。
id5、id6では通常コーディングでは63km/h以上では観れなくなります。
併用モードでは63km/h手前ギリギリでそれ以上のスピード信号が入らないように制御されます。
※Coding+モードでは単独では意味が有りません。コーディング必須です。

VEMセーフティ機能 当製品に入力のAV機器のセーフティ機能です。
  当製品の入力AV1、AV2の入力映像も走行中に表示出来なくする機能です。
セーフティ非解除状態ですと走り出すと純正画面に戻り「走行中は表示出来ません」とOSD表示が入ります。
止まると元に戻ります。 セーフティ解除状態では、走行中の制限は入りません。
設定はVEMメニュー内で変更可能です。 同乗者が居ない場合は、非解除にして運転して下さい。
ユピテル製レーダーZ700Nsdの入力に対応
  Z700Nsdレーダーは表示部を持たず、既存のモニターに映像を出力する映像出力専用レーダー探知機です。
当製品はこの映像入力に上手く対応出来るようにするリモート信号入力を装備しています。
レーダーからのコントロール信号が当製品のリモート信号入力に入ると設定したCamera入力が強制呼び出しされます。
※表示中でも、他の操作で消す事が出来ます。リモート信号有り中に消した場合は「Now,remote input」と警告文字が画面右上に出る設計です。
CAN-BUSアダプター機能搭載
  当製品はCANバス信号を利用する製品の為、利用頻度の高そうな信号類を出力する機能を搭載しています。
IG-ON(ACC)信号、リバース信号、イルミ信号、スピードパルス信号が用意されています。
スピードパルスはユピテル製レーダーZ700Nsdで使用出来ます。トンネル内などの精度が上がります。
※電源出力はMAX1Aなので、リレーのコントロール信号としてご使用下さい。(この部分の故障は保証適応外です。)
当製品の操作方法も2種類搭載
  社外地デジを装着の際はiDriveコントローラーの操作で地デジメニューの操作や番組表の操作など様々なコントロールが可能です。
しかしiDriveコントローラーは本来純正機能を操作する為の装置です。純正映像も観える表示方法では純正操作が優先されます。
操作モードをエキスパートモードで使用すれば、外部映像の地デジと純正MAPなどの2画面表示中でもコントローラー信号をどちらがアクティブかを切り替えて使用出来るようになります。 様々な機能を使いこなしたいと言うアクティブユーザー向けの操作方法です。
当製品操作時にはブザー音を鳴らせます。
  外部映像を呼び出した時やVEMメニューを操作している時に、動作音を車輌スピーカーから出す事が可能です。
※この機能はVEMメニューでON/OFF可能です。(デフォルトではOFFです。)
動作の記憶も2種類をメモリー出来ます。
  車輌は純正の機能としてキー毎に個別の設定を記憶します。(iDriveの設定、A/Cの状態、シートポジションなどなど)
例えば、キー1ではiDrive1画面使用、キー2ではiDrive2画面使用と旦那様と奥様で使用方法が違ったとします。
このような状態でも当製品は個別に動作状況を記憶しますので、毎回の操作の時に最適な動作を提供します。
※人によって使い方が変わる部分のみ個別メモリーがされます。それ以外の基本的動作設定は共通となります。
※この機能はVEMメニューでON/OFF可能です。(デフォルトではOFFです。)
プログラムUPDATE
  当製品は製品の安定性向上や新たな機能追加など常に開発を行って行きます。
その度に搭載プログラムはVerが上がっていきますが、既に装着済みの当製品にも適応する事が簡単に出来るように設計して有ります。 インストーラーが設置する製品なので、UPDATEの為に取り外すなんて事では工賃が掛かってしまいますね。 当製品は取り外す事無くユーザー様がUPDATEする事も出来るようにしてありますので、取り付け後でも最新にUPDATE可能です。 UPDATEについてはページ下を参照してください。
メンテナンスモード
  純正システムには外部入力が無いので、当製品のような機器を使用して外部映像を入力するのですが、このような機器が装着されていると車輌の点検の際に問題が発生する場合が有ります。 当製品はディーラーでの点検(プログラミング時)に問題が発生しないように、メンテナンスモードを搭載しています。 このモードはユーザー様が行うものでは無くディーラーメカニックの方が操作します。 メンテナンスモード中は当製品はバイパス状態となり、車輌側信号経路は純正状態に戻ります。 一度メンテナンスモードに入れますと、車輌スリープ後の再起動+運転席ドアの開閉信号が入るまで継続して、その後自動的に通常起動に戻ります。
   
   
 
 
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UPDATEツール(AtackDFU)をインストールしたPCをUSB経由で
AT-VEM518Pの本体へ接続することでアップデートが可能です。



プログラムご利用の注意事項・免責事項

本サイトの取扱説明書は、製品をご購入いただいたお客様のために付与するデータです。ご購入者様以外のご利用は、お断り致します。
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注意事項
ユーザーの方でプログラムの利用方法が判らない場合や操作に不安がある場合は本製品装着をされた専門店様にアップデートをご依頼下さい。

免責事項
Atack DFU ソフトウェアを使用した結果、二次的な要因で操作手順に影響を及ぼす場合や他者または他の会社が提供するサービスに影響・不具合を及ぼす場合があります、このような場合の直接的、間接的、または懲罰的損害賠償などの損害、収益の損失(直接的または間接的に生じたか否かに関わらず)の責任は負いませんので予めご了承ください。
AtackDFUドライバー
2013.11.1 Atack_DFU_Driver Download 2.8MB
UPDATEツール
2013.11.1 AtackDFU Download 4.0MB
Ver2.0 OSD UPDATEファイル
2018.7.17 OSD_UPDATE_H_P_V2 Download
UPDATEファイル
2018.8.17 AT-VEM518P DFU FILES Ver2.01.00 Download
純正タッチパネル信号の不具合に地デジチャンネル操作が影響を受けない対策を実地、その他細かなバグ修正を行いました。
※注意事項
Ver2.00以降からのUPDATEはそのまま適応出来ます。
Ver1.00.XからのUPDATEは「Ver2.0_OSD_UPDATE」も実地する2段階のUPDATEが必要です。
UPDATEの詳しい手順についてはこちら
2018.7.17 AT-VEM518P DFU FILES Ver2.00.10
View Point機能を追加しました。
※当機能は Ver2.0 OSD UPDATE も同時に実施する必要があります。UPDATEの詳しい手順についてはこちら

サービス電源出力(赤)の出力方法が変更できるようになりました。
2018.6.16 AT-VEM518P DFU FILES Ver1.00.20 Download
USB経由で音声入力する機器AT-A2DIGを使用する際の
コントロール信号を最適化致しました。
2018.5.16 AT-VEM518P DFU FILES Ver1.00.10
地デジ視聴中にハンズフリー操作を行った時に発信操作が出来なかったのを修正しました。
 
操作マニュアル
2018.7.17 AT-VEM518P manual ver.200 ページ順
2018.4.10 AT-VEM518P manual ver.100 面付版
2018.4.10 AT-VEM518P manual ver.100 ページ順
   
bun
   

弊社で装着希望の場合  TELで問い合わせ  045-595-1730
メールで問い合わせ  staff@a-tack.net