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業者向け商品

第1世代iDrive車用の外部映像入力機器です。

本体価格¥70,000(税別)
キットのみの価格です。 工賃は含みません。


当製品は下記、販売代理店からもご購入頂けます。
株式会社アグレクション   株式会社阿部商会   寿通信機株式会社
有限会社シュネルスピード   トレジャーカンパニー   株式会社フィールド
株式会社マエカワ   有限会社モルツ   株式会社ワントップ
別売の拡張ユニット「AT-VEP50Light」を接続するには、当製品のプログラムVerをVer1.20以上にUPDATEする必要が有ります。
詳しくはページ下のUPDATEの説明をご覧ください。
適合車種


グラフィック付きの壁紙メニューの車輌は適応出来ません。 iDriveのバージョンをディーラーにてUPDATEしてソリッドタイプの壁紙になる事で対応します。
このメニュー表示の車輌に適合します。 iDriveのバージョンにより、灰色or茶色が有りますが両方対応しています。
3シリーズ E90系 第1世代iDrive装着車輌へ対応。
5シリーズ E60系 第1世代iDrive装着車輌へ対応。
6シリーズ E63系 第1世代iDrive装着車輌へ対応。
X5 E70  第1世代iDrive装着車輌へ対応。
X6 E71  第1世代iDrive装着車輌へ対応。
※注意
「装着する車輌のiDriveメニュー画面のTEL、NAVI、AV、ACの文字の裏にイラストが書かれているタイプのメニュー画面の車輌には適応出来ない可能性が有ります。
その場合は、iDrive側のバージョンUPをディーラー様で行ってください。」
個々の入力映像に対して画質調整が行えます。しかもイルミがONの状態とOFFの状態を個別に設定出来ます。 カメラ映像などは昼間と夜間での映像の差を有る程度修正出来ま す。
AV映像なども、画面のディマーだけでは足りない分を補う事が出来ます。
当製品の操作は車輌のCAN信号にてコントロールされます。iDriveコントローラーの信号を読み取るだけで無く、制御する方式を採用しました。
純正のコントロール、当製品のコントロールを重複する事無く制御しています。
AV用入力1系統、カメラ用入力1系統を装備しています。
カメラ用入力はリバース連動以外にも任意に表示可能ですので、バックカメラ以外の用途にも使用可能です。更に入力が欲しい場合は、拡張モジュール、Visual Expand Plus(AT-VEP50)を増設する事でAV2系 統、カメラ2系統、(アルパイン製フロントカメラコントロール機能搭載)と発展させる事が出来ます。
リバース連動カメラ表示時は、ステアリング切角連動のガイドラインが表示出来ます。
純正PDC装備車輌にバックカメラを装着する場合、当製品の設定で「PbyP画面表示」を 選択しますと、iDriveモニターの右側にPDCのイラストが縦になり表示され、残りの部分にカメラ映像 が表示されます。カメラ+PDC両方の情報が最大限に表示出来ます。 ※X5、X6に外品カメラを装着する場合は、iDriveの設定でPDCのみ表示するモードを選び、当製品は 「PbyP画面表示」モードを選択して下さい。
当製品の映像入力部分には、映像ノイズフィルターが装備されています。 ムラの無い綺麗な映像でお楽しみ頂けます。
電源部分にもノイズフィルターが装備されています。
当製品では、従来から有るAVインターフェイスとは異なる電子部品類を使用して映像の制御方法も刷新しています。
純正映像との2画面表示などでも、映像切り替えの際にチラツキや画面揺れが起こる心配はありません。
CAN連動」「ACC」「イルミ」「リバース」「車速」「Pブレーキ」の信号が取り出せるPOWER OUTを装備しています。
俗に言うCAN-BUSアダプターの機能も搭載していますので、他製品の取付が楽になります。
(V)入力に地デジチューナーを接続して、車輌スイッチにて操作出来ます。
対応チューナーは「データシステム」「パイオニア/ユニデン」「パナソニック」「ヒューマックス」です。
チャンネル操作が出来るのはもちろん、地デジをFULL画面で表示中はiDriveコントローラーで、地デジの
メニュー操作や番組表操作など、一通りの操作が可能です。
また最新のプログラムでは、MAIN画面表示、SUB画面表示の時でもFULL操作が可能な「エキスパートモード」
を搭載しています。製品のUPDATEは簡単に出来る設計です。ページ下の部分もご覧下さい。
     


日本語表示の判りやすい操作方法
iDriveコントローラーのMENUボタンを長押しします。 当製品のTOP MENU画面を表示します。

  
各項目のアイコンで現在の設定状況を判りやすく表示します

カメラ映像の画面上にガイドラインを表示、微調整が可能です。

ユピテル製レーダーZ700Nsdを入力する。

当製品の(C)入力はリモート信号入力による強制割り込み表示に対応しています。
純正バックカメラ装着車などはカメラ入力は使用しませんが、当製品の(C)入力はリバース連動を解除して任意にON/OFF
できる機能が搭載されていますので(C)入力の有効活用が出来ます。
このリモート信号入力機能は、ユピテル製レーダーZ700Nsdを入力するのに最適化した設計になっています。

リモート入力が入りますと、小窓表示で画面上に割り込みます。
VEMで地デジを視聴中でも視聴を続けながら小窓割り込みで入ります。(外部映像2系統同時表示機能)
その状態からレーダー映像を大きく観たい場合は、iDriveコントローラーのプッシュボタンを2回連打します。
レーダー画面がFULL画面で表示されます。
再度、2回連打しますと元の小窓表示に戻ります。
FULL画面のまま放置しても、リモート信号が停止すれば、レーダー画面は消え、元の地デジ画面になります。
レーダーのカットイン機能は、場所によっては頻繁に機能しますので、その度にFULL画面などで割り込むと
動作がうるさく感じますので、当製品は必ず小窓表示で割り込む設計になっています。
社外地デジを視聴中でも同時表示出来るのは当製品だけのはずです。
また、当製品からは車速信号の出力を装備しています。Z700Nsdへ車速信号を入力する事で測位精度が上がり、
OBDⅡ接続を行わなくても、トンネルなどでもMAP誤差無く動作出来ます。

※レーダー映像の待ち受け映像設定をONにしている場合は、常にリモート信号が出力されますので、小窓表示されています。
※レーダー反応時のみカットインさせたいと言う使い方をするには、レーダーの設定で待ち受けOFFを設定します。


http://www.yupiteru.co.jp/products/radar/z700nsd/index.html

アップデートで常に最新の状態へ!!
最新プログラムアップデートを本ページより無料配信
UPDATEツール(AtackDFU)ををインストールしたPCをUSB経由でAT-VEM20の本体へ接続することでアップデートが可能です。
 

プログラムご利用の注意事項・免責事項

本サイトの取扱説明書は、製品をご購入いただいたお客様のために付与するデータです。ご購入者様以外のご利用は、お断り致します。
本サイトのダウンロードサービスは予告なく中止、または内容や条件を変更する場合があります。あらかじめご了承ください。


注意事項
ユーザーの方でプログラムの利用方法が判らない場合や操作に不安がある場合は本製品装着をされた専門店様にアップデートをご依頼下さい。

免責事項
Atack DFU ソフトウェアを使用した結果、二次的な要因で操作手順に影響を及ぼす場合や他者または他の会社が提供するサービスに影響・不具合を及ぼす場合があります、このような場合の直接的、間接的、または懲罰的損害賠償などの損害、収益の損失(直接的または間接的に生じたか否かに関わらず)の責任は負いませんので予めご了承ください。


 
AtackDFUドライバー
2013.11.1 Atack_DFU_Driver Downroad 2.8MB
UPDATEツール
2013.11.1 AtackDFU Downroad 4.0MB
UPDATEファイル
2018.2.8 AT-VEM10 DFU FILES Ver1.32.00
Downroad
コントロール対応地デジチューナーに「Elut」を追加しました。専用アイコンが無い為ヒューマックス選択で動作致します。
・拡張ユニットAT-VEP50Lightを接続してコントロール出来るようになります。
操作マニュアル
2015.7.22 AT-VEM10 manual Ver.1.30(面付け用)
bun
   

弊社で装着希望の場合  TELで問い合わせ  045-595-1730
メールで問い合わせ  staff@a-tack.net